コンタクト 処方箋なし

使い捨てコンタクトを処方箋なしで買うためのお店情報を公開

処方箋なしでコンタクトが買えるお店をわかり易く一覧にまとめました。価格情報や、ポイント制度、送料体系をここでチェックし、あなたが一番利用したいお店を決めてください。

処方箋なしで購入できるコンタクト通販店の一覧表

公式サイトへ↓ 安心度目安 送料
(手数料)
リピート
定期購入
割引
価格例1
1dayアキュビュー
4箱
(1箱当りの価格)
価格例2
2Weekアキュビュー
4箱
(1箱当りの価格)
MAXLENS 特記なし 一律750円
(手数料3.5%)
定期購入 合計 8,781円
(1940円)
処方箋不要
合計 7,167円
(1550円)
処方箋不要
レンズモード 実績400万人
後払い可
フリーダイアル
最低800円
1個250円〜
ポイント制度 合計 9,320円
(2030円)
処方箋不要
合計 7,720円
(1680円)
処方箋不要
コンタクトさん 1億個以上出荷
フリーダイアル
一律500円 定期購入 合計 10,420円
(2480円)
処方箋不要
合計 10,300円
(2450円)
処方箋不要
コースタルレンズ フリーダイアル 最低500円
1個追加250円
(手数料4.5%)
定期購入 合計 10,362円
(2180円)
処方箋不要
合計 7,896円
(1590円)
処方箋不要
安いレンズ フリーダイアル 一律999円
4箱以上無料
(手数料4.5%)
定期購入 合計 9,363円
(2240円)
処方箋不要
合計 7,482円
(1790円)
処方箋不要
ベストレンズ 後払い可 送料無料 なし 合計 9,520円
(2380円)
処方箋不要
合計 8,720円
(2180円)
処方箋不要
007速配コンタクトレンズ 無条件返品OK
後払い可
フリーダイアル
一律690円
1万以上無料
なし 合計 11,256円
(2814円)
処方箋要
合計 11,256円
(2814円)
処方箋要
アットスタイル フリーダイアル
国内正規品
一律540円
1万以上無料
ポイント制度 合計 10,820円
(2570円)
処方箋不要
合計 9,080円
(2270円)
処方箋不要




コンタクトを処方箋なしで購入しても大丈夫?

利用者の中には、処方箋なしでコンタクトを販売しているネット通販店は違法行為、もしくはギリギリの違法行為をしているのではないかと思っている人がいますが、実は全く問題はありません。

コンタクト販売業者によっては、処方箋の提出を義務付けているところがありますが、これは法律的にそうしなければならないという意味ではなく、お店、もしくはレンズメーカーの方針によりそのようにしていているだけなのです。

法律(薬事法)上は、コンタクトの販売において、購入者に処方箋の提出を義務付けるような取り決めは存在しません。

一部のお店の表現方法により、あたかも処方箋提出が法律上義務付けられているかのようなニュアンスがみられますが、そのようなことは全くないことは知っておく必要があります。

眼の安全は、自己責任で行うことになっており、コンタクト購入時の処方箋提出とは直接関係はありません。各自の責任により、定期的に眼科検診は受けるようにしてください。

 

総括&プラス情報

MAXLENS(マックスレンズ)は、使い捨てコンタクトを格安で販売する通販店。その魅力的な商品価格の安いのに加え、送料体系も箱数にかかわらず一定の750円ですので、ある程度のまとめ買いをする際にもお勧めです。

商品価格も、まとめ買い割引きの価格設定となっているので、まとめ買いの際のお得度は、さらに高まります。実績でも、上記お店リストの中でもトップクラスですので安心です。もちろん、処方箋は不要です。

私たちとしては、迷わずにマックスレンズを一番にお薦め致します。


▼ 私たちの最終的な結論はここです ▼



薬事法(薬機法)

当サイト内の説明でも使用しています「薬事法」という言葉。これは、元々1960年に制定された法律です。その後、いくつかの改正がされてきた同法律は、現在でもそのまま「薬事法」という呼び方が一般的にも使われています。

しかし、実際は2014年に名称変更がされています。現在の正しい名称は「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」となっています。ただ、あまりにも長い名前ですよね。毎回毎回この長い名前を使うのも煩わしいということで、短縮して「医薬品医療機器法」と呼ばれることが多くなっています。

ただ、元々は「薬事法」というシンプルな呼び方だったので、現在の略称「医薬品医療機器法」でもまだ長ったらしいというところから、現在では「薬機法」という呼び方も使われています。これから時間の経過と共に、この一番の略称である「薬機法」という名前がさらに浸透してくのではないかと思われます。


薬事法とコンタクト

コンタクトレンズは薬事法の中で、高度管理医療機器というものに分類されます。そして高度管理医療機器に分類されるものについては、販売する際(今回の場合はコンタクトレンズですね)、高度管理医療機器等販売・賃貸業許可を販売拠点毎に取得していなければなりません。また、輸入する際には、医療機器製造販売業許可や、医療機器製造業許可といったものが必要とされています。

ただし、薬事法においてはコンタクトレンズの販売において処方箋が必要との決まりは定められていません。また、実をいうと、コンタクトレンズのための処方箋というもの自体、存在していないのです。処方箋というのは、お薬等に使われるのが本来の役目。コンタクトの際に使われている「処方箋」というのは、あくまでも「(装用)指示書」です。本来の処方箋のように法律的な決まりがある書類とは異なるものだということも知っておいたほうがいいですね。



コンタクトと処方箋

今まで実店舗でコンタクトを買っていた人は、コンタクト購入前に併設の眼科等で処方箋をもらってきてください、と言われるのが当たり前のことのように思っているかもしれません毎回そのような手続きをしていたら、それも当然ですよね。「法律でそうなっているんだろうなあ。」くらいにしか私も思いませんでした。

でもあれって、極端な言い方をしてしまえば、お店(眼科と共謀で)が勝手にそのルールを決めてしまっているに過ぎないんです。だって、法律ではそのような決まりは一切ないのですから。

もちろんコンタクト購入時に眼科に行って、処方箋をもらうということ自体に意義がないわけではありません。毎回眼科でコンタクトの適正があるかをチェックしてもらい、正しい度数のレンズを処方してもらうことに、何ら問題はありません。定期的に眼の検診をしてもらうことも、瞳の健康上、良いことだと思います。

ただ、あたかも当然のように、強制的に処方箋をコンタクト購入の条件に勝手に決めてしまうのは、いかがなものかと。処方箋の内容が、毎回変わることはほぼありません。瞳の検診も、コンタクト購入時に限らず、自分のパターンで定期健診を受けていいかと思います。最低限、その選択肢が与えられるべきだと思います。

コンタクト購入にあたり、処方箋提出の法律的義務はない。このことだけは知っておいて損はないでしょう。


コンタクトを処方箋なしで購入

コンタクトを処方箋なしで購入できるお店。それを紹介しているのが本サイトです。今までお伝えしました通り、コンタクト購入にあたり、処方箋の提出は法律的に義務はありません。そのような法律の決まりがないということは、処方箋なしでコンタクトを販売してくれるお店もあるということです。

いったいどのようなお店があるのか、具体的な使い捨てコンタクトレンズの価格を一覧にして、わかり易くお伝えしたのが本ページの一覧表になります。